



鉄道員(ぽっぽや)ロケ地を見学してきました。
高倉健のポスターと同じ感じで映してみましたけど・・

aichanへ
僕もメールした後に気付いたのよね。 大変失礼しました。
色々とaichanは出掛けてるのね。道産子生活が残り少なくなってますが、楽しんでね。
思い出すと色々行きたい場所はあるね。 札幌市内でも、ラーメン屋の信玄っていう所は美味しい店だったよ。

幾寅に今度「行くとら」by 4423 、ではありませんでした。(失礼しました×)

顔でかいですけどね(笑
この時空を仰いで感じていたのは、「雪がまぶしすぎて目が開けられないな〜おなか空いたな〜」ってことでした。
何を見ても高尚な想いにひたれない私。
幾寅、超スピリチュアルスポットですよ〜!

ちがうよ〜(笑
「生きてる」って、実際の生死じゃなくて、
俳優としての志村けんちゃんよりも、ドリフとしての「志村けん」が映画の中に健在してる、ってこと。
酔って千鳥足のシーンとか強調して見せてたし、芸人とはいえ(て失礼だね)高名な監督にも高く評価されてるんだなぁって感動したの。

aichan、いい写真ですね。横顔、まるで女優です!
北海道をイメージすると、厳しい自然の中で黙々と生きる人々のたくましさと寂しさが感じられます。
そして、なんといってもスピリチュアルな空気感があります!
昔観た高倉健の映画「居酒屋兆次」を思い出しました、あれは函館だったかな?!

aichanへ
志村けんちゃんは生きてるよ。
タラコ唇の長さんと勘違いしてない?

しんしんさん、更新ありがとうございます!
やっぱり携帯で撮るより綺麗に写りますね〜
幾寅駅にて鉄道員(ぽっぽや)ロケ地を見学したものの、
ぽっぽや自体を観たことがなかったので、イマイチ感動できず・・
帰りに帯広により、早速借りて観ました!
感想としては、「志村けんちゃんが生きてる」。
更に言うと、広末涼子と安藤政信の北海道弁の発音があまりにも下手だったので、少し冷めてしまいました・・
また、ここのリゾートホテルの話もたくさん出てきて、大変興味深かったです。
自分が毎日観てる景色(何もない景色)ばかりが写っていたので、この映画は「日常のほんのひとコマ」という印象を受けましたが、
こんなど田舎を知らない時代に東京で観ていたら、「あ〜田舎っていいなぁ〜」とか「こんな所に行ってみたい!」とか、もっと違う感動を抱けたんじゃないかな〜って思います。





